ごあいさつ
「たくさんのお金をかけなければ、本当に良い家は建てられないのか」

代表取締役会長 檜山 国行
加賀市出身。日本大学工学部建築学科卒。平成3年(1991)に住宅専門メーカー秀光ビルドを設立、代表取締役社長に就任。平成18年(2006)4月から現職。適正住宅研究会会長、(社)日本住宅建設業協会北陸副支部長、一級建築士。
これが、建設業界で働き始めたときから、常に抱えていた私の疑問でした。
どうしても「よりお求めやすい価格で、良い家をつくり、
たくさんのお客様に喜んでいただきたい」という強い思いから、
私は平成3年に独立開業いたしました。
その後3年を費やし、お客様に自信をもってお勧めできる
“適正価格住宅”を自社で作り上げることができました。
「決して見栄を張らず、実質主義に徹する」
今も変わらない当社のスタイルは商品開発のプロセスで
試行錯誤を繰り返していた当時に培ったものです。
また、当社のポリシーを象徴する言葉として、
“箸と茶碗と布団”を掲げています。
これは、その3つを持ってくればすぐにでも生活を始められるのが
“家”であり、そのような家を標準装備で建てさせていただかなくては
いけないという意味です。
常に良いものを追求し商品が進化しつづけても、
このポリシーが変わることはありません。
これからも「自分が施主なら」という基本を忘れず、
たくさんのお客様に喜んでいただけるように、
社員一丸となり挑戦し続けてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
挑戦 ~家を建てるプロとしての責任~

株式会社 秀光ビルド
代表取締役社長 本間 航也
当社は、子育て世代の皆様がマイホームを持つという夢を実現するためのお手伝いを使命としています。「高品質で適正価格」そして何より「安心」な住宅をお届けするため、資材や設備機器の仕入れ価格を抑える「コストダウン戦略」を徹底。建築中の検査を通常より1回多い3回実施。アフター専門部署が迅速な対応をするなど、建築中も完成後も安心していただける体制を整えています。これからも当社の理念である「自分が施主なら」の思いを胸に、家づくりのプロ集団として、皆様にとって有益なサービスをご提供できるよう、常に「挑戦」の姿勢で取り組んで参ります。今後ともご愛顧を賜りますよう、よろしくお願いいたします。



